| 19日(月) | 20日(火) | 21日(水) | 22日(木) | 23日(金) | 24日(土) | 25日(日) |
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| 休み | 休み | 休み | 休み | 休み | 休み | 休み |










| 年齢 | 24才 |
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| 肩書き | Dreamin' |
| スタイル | T155 |
| 血液型 | A型 |
| 前職 | 学生 |
| 出身地 | 長野県 |
| 誕生日 | 9月20日 |
| お酒・タバコ | 普通・吸わない |
| Message | コメントどしどしお待ちしてます‼️☺️ |
たくさん食べること、寝ること💤
お寿司🍣
笑顔?☺️
水色🩵
腕!!
バドミントン🏸
アニメが好きです🫶
海外‼️
ジャンプ!
ポチャッコ🐶
なんでも嬉しいです🫶
ゴロゴロ😺
海外ならどこでも‼️
甘いお酒🍓
中村倫也さん
葵わかなちゃん
洋楽
気づいたら、ラオス人の友達ができてました🤝💤🇱🇦
警戒心ゼロな アテナのゆめです💤 ラオス人の友達ができました。 ※なお、ここで言う「友達」は、 人生に何をもたらすかはまだ不明です。 プラスかマイナスか、、、続きはブログを見てください😏 昨日のブログにもちらっと書いたけど、 ラオスの街をふらふら散策してたんです。 そしたら突然、男性に話しかけられました。 英語で。 ここ重要。 東南アジアで、 道端で英語で話しかけてくる人って、 ほぼホテルのフロントか、 タクシー?の人くらいじゃない? それ以外はだいたい母国語で 勢いと圧で話しかけてくるイメージ。 なのに、 この人、ナチュラル英語。 え、ここラオスだよね? ロンドンじゃないよね? って一瞬、位置情報を疑う。 で、びっくりしつつ会話してたら、 彼が一言。 「I can speak a little Japanese」 えーーーーーー!!!?? その「little」、 絶対リトルじゃないやつだよね?? って思いながら聞いてみたら、 普通に日本語で話し始めた。 しかも、 片言だけどちゃんと会話成立するレベル。 聞けば、 「日本に旅行に行きたいから独学で勉強した」 とのこと。 独学???? しかも、 2年に1回くらい日本に行ってるらしい。 ラオスから! ちょっと待って。 日本語って、 独学でそんなペラペラになる言語じゃなくない? 漢字あるし、 敬語あるし、 空気読むし、 「ちょっと」って言葉だけで 意味が5種類くらい変わるし。 それなのに、 この人、普通に喋る。 素直にすごい。 尊敬。 ……尊敬、なんだけど。 私は、知っている。 「日本語が異様にペラペラな外国人」 = だいたい何かを売ってくる もしくは 何かに乗せてくる もしくは 人生の選択を間違えさせてくる この方程式。 なので、 心の中で警戒レベルを 「ラオス観光モード」から 「深夜のドンキ裏」くらいに引き上げる。 一応、用心しながら話してたら、 彼が言いました。 「自分の職場、紹介してあげるよ」 え!いいのー? なんて言いながら、 普通についていく私。 ……全然用心してないやん。 ほんと、 警戒心って言葉、 どこかに置き忘れてきたみたい。 で、連れて行かれた先。 そこにあったのは—— 船。 船。 船。 川沿いに、 観光船がびっしり。 所狭しと並ぶ船たち。 「あ、これは……」 ってなるやつ。 ちなみに、 動画には載ってません。 ごめん。 完全に撮り忘れました。 で、 彼が船を指さして、 片言で一言。 「ボク、フダン、アレ、ノッテマス」 「おー!そうなんだー!」 って言ったら、 次の瞬間。 「ノリマセンカ?」 うん。 やっぱりね。 ここで一応、 いくらか聞く。 「1回、1万円」 ……1万円。 相場、知らん。 けど、 たぶん高い。 ここで1万円使ってクルージングするなら、 ニュージーランドで ミルフォードサウンド行くわ。 心の中で、 大自然とラオス川を天秤にかけ、 即決。 なので、 丁寧にお断りしました。 ちょっとだけ、 ほんのちょっとだけ、 乗りたかったけどね。 やっぱり、 日本語ペラペラな人には 何かしらのオチがある。 でも、 変な感じではなかったので、 SNSはしっかり交換。 現代人の 「じゃあ連絡先だけ」 は、 だいたい 「もう会わない可能性80%」 の合図。 で、解散…… かと思いきや。 「このあと、予定ありますか?」 来たーーーー。 こういうときの 「予定ありますか?」 って、 予定の有無を聞いてないよね。 なので、 私は全力で演技。 「予定があって……」 ※実際の予定 何もない 宿に帰って ベッドと会話するだけ 何もない予定を、 あるふうに言う能力。 これ、海外一人旅で 一番大事なスキルかもしれない。 そしたら彼、 笑顔で一言。 「じゃあ、日本で会いましょう!」 ……あ、 うん。 はい。 日本、広いよね。 便利な言葉だよね。 というわけで、 ラオスでできた 「友達」。 今後どうなるかは不明。 たぶん、 SNSの海に溶けて消える。 でも、 旅ってこういう 「なんだったんだろう、あれ」 みたいな出会いが意外と楽しい。 以上、 ラオスで船に乗らなかった女の どうでもいい友情報告でした。 今日もブログ、面白かったよっていう人は いいね、スーパーいいね👍 お願いします🩷 ラオス人の友達いるよー!って人はぜひポチッとスーパーいいねお願いします🥺 みなさんの『面白い‼️』って一言がブログを書く活力になってます! コメントもどしどしお待ちしてます それではまた!
ハノイに『0円で泊まれる宿』が存在した👌💤🇯🇵
無料より怖いものは、この世にないと思ってる アテナのゆめです💤 さいきん見つけた、「誰にも役に立たないけど、どうしても共有したい情報」をお届けします。 あ、大丈夫です。人生に何のプラスにもならないので、歯磨きしながらとか、寝落ち寸前のまぶた半分の状態で読んでください。 むしろそのくらいがちょうどいい。 さて。 私、ハノイに行く予定がありまして。ベトナムです。フォーの国です。バイクが無限増殖する国です。 私がバイク事故した国です(小声) でね、「さて、どこ泊まろっかな〜」って、いつものように宿探しをしてたんです。 安宿サイト、ゲストハウス、ドミトリー、バックパッカー御用達のやつをもうね、目が死ぬほど見てました。 ・500円 ・700円 ・1000円 うんうん、知ってる。ベトナムは安い。ホーチミンで500円の宿泊まったことあるし。 あのときはね、「これ以上安いとこはさすがに無理だろ」って思ったんですよ。 人間って、経験した最安値を「世界の底」だと思いがちじゃないですか。 でもね。世界は、そんなに甘くなかった。 出会ってしまったんです。 0円の宿。 ゼロ。円。 ……え?ってなったよね。今、なったよね? 私もなった。 一瞬、「Wi-Fiの広告かな?」「クリックしたら課金されるやつ?」って思いました。 でもね、宿泊費、0円。 ポイント使って0円、とかじゃない。キャンペーンで初回無料、とかでもない。 ガチの0円。 無料。 タダ。 「え、私ここ泊まったら宿側に何か払うことになるの?」って本気で不安になるやつ。 だってさ、この世に無料なものって、だいたい裏に何かあるじゃないですか。 ・無料相談(最後に契約) ・無料体験(次回から月額) ・無料イベント(宗教) もうね、「無料」って書いてある時点でちょっと構えちゃう年齢なんですよ、こちらは。 だてに24年生きてるわけじゃないんです。 で、写真を見てみた。 ……普通に、きれい。 え?待って? 0円で泊まれる場所って、もっとこう、「壁が意思を持ってる」とか「床がぬるっとしてる」とか「シャワーが哲学的な水圧」とかそういうの想像するじゃん? なのに。 白い壁。ちゃんとしたベッド。清潔そうなシーツ。 あのね、見た目だけならホーチミンで500円払った宿よりよっぽどマトモ。 ここで私は思った。 「……逆に怖くない?」 お得、を通り越して恐怖。 だって、0円ってどういうビジネスモデル? オーナー、慈善事業?徳を積んで来世で億万長者になるタイプ? それとも、「泊まった瞬間から 人生のサイドクエスト始まる系」? 例えばさ、 ・全室、監視カメラ完備 (もちろん説明はない) ・チェックイン時に なぜか指紋を取られる ・夜中3時に スタッフが無言でドアノック ・朝起きたら 隣に謎の男がいる イッテQのゼロ星ホテル企画より安いんですよ?0円ですよ? ミヤゾン、あれでも「星ゼロ」だけど宿泊費はかかってたはず。 それより下。 星マイナス。 もはやブラックホールホテル。 吸い込まれたら二度と出てこれない可能性。 レビューはなし。 こわ。w だって考えてみて。 宿側からしたら、0円で泊めるメリット、何? ・口コミ集め ・宣伝 ・社会実験 もしくは、 「旅人を観察する」 バックパッカーって、面白い生き物ですからね。 金がないのに、なぜか笑ってる。 目的地はあるけど、計画はない。 さそりを食べて死にかける。。。 これはまだ先の話。 ……研究対象としてはかなり興味深い。 えっと、、これは、、私かな? 私だったら観察する。 「この人たち、 どこまで追い詰めたら 『まあ、いっか』って言うんだろう」って。 でね、もちろん私は予約、、、してません。 だって、バックパッカーでも命は一個しか持ってない。 でもさ、こういうの見つけるとワクワクしちゃうんですよね。 世界、まだまだ狂ってるなって。 500円で泊まれる国があって、0円の宿が存在して、それを真剣に検討する私がいる。 なんかもう、「生きてるな」って感じしません? ハノイでこの宿に泊まる勇者がこのブログを読んでたら、ぜひ教えてほしい。 ・本当に無料だったか ・監視カメラはあったか ・変な人はいなかったか ちなみに私は、たぶん普通に500〜1000円の宿に泊まります。 人はね、身の丈を知るとちょっとだけ長生きできる。 というわけで、「0円の宿を見つけた話」でした。 得した気分より、一生ネタにできる恐怖の方が価値ある時もある。 世界は広いし、ベトナムは深い。 そして私は今日も、安宿サイトを見ながら人類の限界を試しています。 ※日付は適当です。 今日もブログ、面白かったよっていう人は いいね、スーパーいいね👍 お願いします🩷 0円の宿泊まったことあるよ‼️って人はぜひポチッとスーパーいいねお願いします🥺 みなさんの『面白い‼️』って一言がブログを書く活力になってます! コメントもどしどしお待ちしてます それではまた!
ラオス、最初は嫌いになりかけました💣💤🇱🇦
文明を信じすぎた アテナのゆめです💤 ラオス。つきました。 さて、ふりかえりからいきます。 正確に言うと「放り出されました」が近い。 空港を出た瞬間から、旅の神様が腕組みしてこちらを見ているのが分かる。 「さて……今回は、どこからいく?」みたいな顔。 で、いきなり第一関門。 タクシーの呼び方、わからん。 呼び方っていうか、そもそも ・どこにいる ・誰がタクシー ・何が正解全部わからん。 そして冷静に気づく。 ドミトリーまで15キロ。 15キロって、「まぁ歩けなくはない」って言う人いるけど、それ言う人だいたい登山趣味か精神論者。 私は違う。寝るのと食べるのが好きな人間。 さらに追い打ち。 現金、持ってない。 はい、終わり。 クレカだけはある。文明の象徴。プラスチックの希望。 と思ったらATMに差し込んだ瞬間、 「……あ、これ飲み込まれるやつだ」 っていう、人生で3回くらいしか感じないイヤな予感。 ギュンってなるやつ。心臓が。 結果、ギリギリ返ってきた。ATM、ありがとう。今日は君を恨まない。 が、まだ終わらない。 次。 ドミトリーの住所、違うって言われる。 いや、それはこっちが聞きたい。 ここで一瞬、ラオスのことほんの0.3秒くらい嫌いになりかけました。笑 タクシーの件はまぁ、調べてこなかった私が悪い。 でもさ、住所違うのは私のせいじゃなくない?? って思いながらも、ふと冷静になる。 ベトナムでいきなりバイク事故した時よりは全然マシ。 あの時は「海外で死ぬかも」ってちゃんと考えた。 今回は「めんどくさい」止まり。 成長してる。たぶん。 基本的に、あんまり何事も引きずらないタイプです。 引きずる前に諦めるか笑うか寝る。 で、なんやかんやでやっとこさドミトリーに到着。 もうね、チェックインした瞬間の気持ちは 「生きてる〜〜〜」 これ。 荷物を置いて、一息ついて、とりあえず街を散策しようと外に出ました。 そしたらね? おや?おやおや??? ……ん? ラオス……だよね?ここ。 私が想像してた「東南アジア!!!!!」って感じじゃない。 暑い。でも、雑多じゃない。 バイクも多いけど、なぜかうるさくない。 で、気づく。 街並みが、ヨーロッパっぽい。 レンガづくりのおうち。木でできたおしゃれなおうち。道も、レンガだったりして。 え、かわいくない??? 私の中の「かわいいセンサー」がビンビン反応してる。 ここで、点と点が線になる。 あ、そうだ。 ラオス、昔フランス領だった。 タクシーの呼び方はまったく調べてこなかったのに、 フランス領だったってことだけはなぜか念入りに調べてきてた私。 役に立つ知識の偏り方よ。 でも、なるほど、納得。 だからこの「アジアなのに、どこかヨーロッパ」な空気。 フランス、ラオスに美意識だけ置いて帰った説。 街を歩いてるだけでなんか癒される。 うるさすぎない。ごちゃごちゃしすぎない。 カフェもちょっと気取ってて、でも嫌味がない。 で、ふと思う。 「あれ……これ、私の好きな感じじゃない?」 って。 完全に好み。 気づいたら、勝手に心が回復してる。 ついさっきまでATMに怯え、ドミトリーに裏切られ、15キロに絶望してた女とは思えない。 来年、フランス旅行行かなくてもいいかな?って一瞬思ったくらい。笑 いや、行くけどね。たぶん。 でも、ラオス、想像と全然違った。 いい意味で。 最初に苦行を与えて、あとから優しくするタイプ。 一番ずるい。 というわけで、ラオス初日は ・トラブル多め ・メンタル即回復 ・街並みで掌返し そんな一日でした。 この国、まだまだ何か仕込んでそうな顔してる。 たぶん、次も何か起きる。 でもまぁ、それも込みで旅。 続きはまた、書きます。 今日もブログ、面白かったよっていう人は いいね、スーパーいいね👍 お願いします🩷 ヨーロッパの街並み好きだよ‼️って人はぜひポチッとスーパーいいねお願いします🥺 みなさんの『面白い‼️』って一言がブログを書く活力になってます! コメントもどしどしお待ちしてます それではまた!